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2026年6月21日夏至の日採蜜・初夏の百花蜜 しりばり瓶80㌘ 900円税込み

¥900

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【6月の百花蜜】全面蜜蓋が蜂小屋の掟です。
タイミングがあい夏至の日に採蜜することができました。
5月終わりから6月、蜂小屋周辺の主要蜜源は、
櫨(ハゼ)とネズミモチになります。
他にもたくさんの花蜜が入り、とても心地よいバランスになりました。
https://www.instagram.com/p/DZ3l-X0Eu5e/?hl=ja&img_index=1

私が一番好きな櫨の入った百花蜜、
その蜂蜜を小さなガラス瓶へ閉じ込めました。
小さいからこそ最後まできれいに中味を取り出せる工夫が詰まっています。
お茶の世界で愛される「しりはり型」をヒントにした美しいいフォルム、
女性の手の中にすっぽりと包み込める、愛らしいサイズです。

味わい: 爽やかなハーブのような後味と、フルーティーな酸味が特徴。
一番人気の、蜂小屋を代表する味です。
おすすめ:
インスタグラムにて食べ方をアップいたしました。
https://www.instagram.com/p/DZ6ByIPStG_/?hl=ja
他、アイスティーに溶かしたり、チーズやナッツと合わせてワインのお供に。

◎ 蜂小屋のこだわり
非加熱・無添加。ミツバチが羽で仰いで水分を飛ばし、
じっくり熟成させた「完熟蜂蜜」です。

巣箱ごとに採蜜していますので、数量限定となります。
一期一会、採れたての風味をどうぞお試しください。

レターパックプラス発送になります、
レターパックプラスに収まる大きさであれば、他商品との同梱発送ができます。

結晶化は「天然・本物の証」です
ハチミツの結晶化は、主に気温の低下(約14℃以下)などが原因で起こるものであり、
品質の低下や腐敗ではございません。 天然の純粋ハチミツだからこそ起こる「本物の証」ですので、安心してお召し上がりください。

固まったハチミツは、シャリシャリとした独特の食感と濃厚な口溶けが魅力です。トーストに塗るなど、そのままでも美味しくお召し上がりいただけます。

おすすめの取り扱い・保存方法
ハチミツの容器や使い方に合わせて、以下の方法をお試しください。

1. 元の状態(液体)に戻したいとき【湯煎】
結晶化したハチミツをなめらかに戻したい場合は、「湯煎(ゆせん)」を行ってください。
容器の蓋をゆるめ、40℃〜50℃前後のお湯(お風呂より少し熱いくらい)につけて、ゆっくりとかき混ぜながら温めます。
※高温すぎると、ハチミツに含まれる栄養素や風味が損なわれてしまうため、熱湯は避けてじっくり温めてください。

2. あらかじめ固まるのを防ぎたいとき【冷凍庫保存】
ハチミツは糖度が高いため、家庭用の冷凍庫に入れてもカチカチに凍ることはありません。結晶化を防ぎながら、とろりとなめらかな状態を保つことができます。
冷凍庫から出して常温(通常の温度)にしばらく置いておくと、元通りのなめらかなハチミツに戻りますのでご安心ください。

3. 大容量容器(トンガリ容器など)をお使いの場合【小分け】
大きな容器は、結晶化すると下部から中身が取り出しにくくなることがございます。商品が届きましたら、あらかじめ使いやすい広口の瓶などに少しずつ移し替えて(小分けして)いただくのがおすすめです。万が一固まった際も、スプーン等で簡単にすくい取ることができます。

自然の恵みであるハチミツを、最後まで美味しく快適にお楽しみいただけますと幸いです。

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